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(ハーグ治療)
横浜中央クリニック

神奈川県横浜市西区北幸1-2-13
横浜西共同ビル 10F
(横浜駅西口より徒歩4分)

包茎手術

包茎を治したい、手術を受けたいと考えても、いざ「手術」となると、「手術は痛いのではないか」、「傷跡はどんな感じになるのか」といろいろと心配はつきないでしょう。もし「きたない傷あとが残ったら恥ずかしい・・・」「女の子や友達に見られたらなんて言われるだろう・・・」、こんな心配があって、手術に二の足を踏んでしまう人も多いのではないでしょうか。

当院の治療方法は、中央クリニック医師グループが日本美容科学会で発表し、今日、数多くのクリニックの手本となっている「亀頭直下埋没法」という治療方法です。この方法は、治療後の陰茎先端部の包皮と根元の包皮の色の違いを無くし(ツートンカラーにならない手術治療方法)、見た目にも美しく仕上げる方法で、通常時でも治療直後から治療を受けたことが分からないほど、ほとんど傷が残りません。

治療経験のあるスタッフが実体験をもとに、治療方法や治療後の過ごし方を分かりやすくご説明致します。

一生に一回の包茎手術ですから、大切なのは手術後の結果です。手術後の状態を写真で確認いただけますので、安心して手術がうけられます。
診察・相談は無料となっており、患者様一人一人のプライバシー保護の為、完全予約制。個室での対応となりますので、納得いくまでご検討いただけます。
老後の心配をされる方も介護を恥ずかしくなく受けられて安心です。

お電話または、メールにてお気軽にお問い合わせください。

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包茎の種類と分類

包茎の状態は、大きく分けて仮性包茎・真性包茎に分かれます。

仮性包茎

一般的に多いタイプ。平常時は亀頭に皮がかぶるが、勃起時は痛みも締めつけもなくスムーズに亀頭を露出させる事ができるタイプ。

仮性包茎は、皮が長く余りが多いだけです。病的なものではありません。病気ではありませんが、デメリットしかありません。

1.
見た目のコンプレックス。
2.
濡れ湿った環境が臭いや汚れの元となり、不衛生な状態。
3.
普段亀頭に接している粘膜は、濡れ湿り弱く、性交時に炎症をおこしやすく、性病やウイルスにも感染しやすい。
4.
亀頭が皮に覆われている分、成長や発達の妨げとなっている。
5.
性交時には、皮のだぶつき(余り)が早漏の要因となっていたり、皮が動く事で刺激は半減。

以上のような健康面の問題から、仮性包茎は治療したほうがよいという意見が多くあります。

カントン包茎

皮の先が狭く、亀頭を露出させると、締めつけられるタイプ。勃起時に陰茎を締めつけたり、亀頭を露出できない。 普段はむけているが、性交時に炎症(擦りむけたり、切れる)を繰り返すことがあります。

包皮の先(弱い粘膜との境目ですから切れやすい)が狭く、炎症をおこしやすい。
ひどいケースでは粘膜部がハレ、包皮が戻らなくなる(リング状にハレ、被せられなくなる事)事があります。亀頭や陰茎を締めつけ、強い痛みを伴う事があります。このようなケースでは、緊急で手術をする事も少なくありません。

「むけた状態から、皮が戻らなくなった事がある」
「若い時は何もなかったのに、30代になってから、性交時に皮が切れやすくなった。」

このような経験がございましたら、早急にご相談ください。

真性包茎

常時、勃起時共に全く剥けない方はこのタイプです。包皮口が狭すぎる、または亀頭と包皮が癒着を起こしているなどの理由から、亀頭を露出できない。

清潔を保つ事はできない。
真性包茎が原因で亀頭の正常な発育が妨げられ、短小や先細りになる場合がある
性交時には、射精と同時に蓄積された老廃物や雑菌をパートナーに押しやるのですから、悪影響です。

包皮口内部での痛みやかゆみを感じた場合は、早急にご相談ください。

内部の炎症がもとで、癒着をおこしている場合があります。

手術・治療

中央クリニックグル-プが学会で発表し今現在、多くのクリニックの手本となっている包茎手術、亀頭直下埋没法。勃起時を想定し(勃起させなくても、計測できます)包皮を計測いたします。通常時には被らず、勃起時に皮が足りなくならないように正確にデザインし、亀頭からすぐ下の薄い粘膜(内盤包皮)を取り除き、亀頭のすぐ下で縫合します。また、根部手術もあります。

自然に仕上がる亀頭直下埋没法

亀頭直下に傷が収まるため、普段、包茎手術の傷が見えない
亀頭部と陰茎部の境目(環状溝)に傷が合致するため、傷自体が目立たなくなりやすい
明るい包皮内板を除去するため、クランプ法や旧式作図法による包茎手術のようにツートンカラーにならない
弱い包皮内板を除去するため、将来の包皮炎や包皮裂傷など包皮トラブルの予防になる
自然に仕上がる亀頭直下埋没法

包茎手術のメリット

(1)
亀頭と陰茎にメリハリができ、見た目が良くなります。
(2)
亀頭が露出するようになれば、濡れ湿った不衛生な環境は改善され、臭いや汚れのない乾燥した状態になります。
(3)
パンツ等に直接触れるようになった亀頭は、硬く張り出します。過敏な状態から強い亀頭になりますので、早漏でお悩みの方はコントロールしやすくなります。 早漏対策はこちら
(4)
皮のダブつきがなくなった分、相手への刺激は、より効果的なものとなり、パワーアップに役立つ事でしょう。
亀頭強化・長茎術

「包茎手術はちょっと・・・」、「切るのはイヤだな」という方には最新の切らずに治す治療もお勧めしています。
お気軽にお問い合わせ下さい。

手術後の過ごし方

手術後、一週間は入浴、アルコール、激しい運動は控えていただきます。一般的に通院不要と申し上げる事が多い治療ですが、太っていたり、ペニスが短く感じられる方には来院をお勧めする事がございます。

手術後の包帯交換などは無料ですので、ご希望の方も担当者にお気軽にお申し付けください。

局所麻酔について

麻酔には「全身麻酔」「静脈麻酔」「局所麻酔」の3つに大きく分けられます。全身麻酔や静脈麻酔は大きな手術などで使われていて、術後は入院や休息が必要になります。
横浜中央クリニックの包茎手術は、患部のみの治療なので全身麻酔をする必要はなく、局所麻酔で行います。

包茎手術では、最初に直接ペニスの根元へ局所麻酔を注射し、全体の感覚を和らげます。
その後、計測したデザインに沿って包皮にも局所麻酔を注射し、完全に痛みを感じなくなった状態で包皮をカットしていきます。このように2段階で麻酔を行うことで麻酔の痛みが軽減できチクッ程度の痛みしか感じません。
また、局所麻酔での包茎手術は麻酔に関する負担が少ないため、入院は必要なく術後すぐに帰宅することができます。

※局所麻酔は包茎手術の費用に含まれいますので、麻酔代が別途かかることはありません。

お電話または、メールにてお気軽にお問い合わせください。

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